
小林あみもの教室および小林フミ子がこれまで行ってきた支援活動を紹介します。
2025年(令和7年)
ワンコインサロンのハートラちゃん募金箱で2025年1月〜12月の間に集められた合計119,825円を、日本赤十字社新潟県支部に寄付しました。
10月18日、能登半島被災地への支援作品65点(ひざ掛け50枚・円座5枚・ハンドウォーマー10組)を、仮設住宅(輪島市杉平第1団地、稲屋町第1団地)の皆様へ日本赤十字社新潟県支部の皆様から届けていただきました。


6月1日に開催された、日本赤十字社新潟県支部主催「地域ふれあい祭り」のボランティアルーム「毛糸であそぼう体験会」と「チャリティバザー」に参加。売上金30,400円を能登半島自身災害義援金(新潟県限定)として寄付しました。

2024年(令和6年)
ワンコインサロンのハートラちゃん募金箱で2024年2月〜12月の間に集められた合計112,400円を、日本赤十字社新潟県支部に寄付しました。
12月5日、能登半島被災地への支援作品172点(ひざ掛け60枚・ 帽子53点・マフラー45点・ネックウォーマー10点・円座&敷物4点)を日本赤十字社新潟県支部の皆様から届けていただきました。

6月30日に開催された、日本赤十字社新潟県支部主催「地域ふれあい祭り」の野外会場「お楽しみ抽選会」に、手編みマスク・ベスト・セーター等を寄付しました。
2023年(令和5年)
4月21日〜23日、トルコ・シリア大地震の被災地の復興支援にあてるためのチャリティーバザーを実施し、収益金300,000円のうち、トルコ・シリア地震救援金として200,000円、ウクライナ人道危機救援金として100,000円を、4月28日に日本赤十字社新潟県支部へ寄付しました。

2022年(令和4年)
6月10日、ウクライナの子供たちへの支援作品として帽子150点と義援金100,000円を在日ウクライナ大使館から届けていただきました。

2020年(令和2年)
45周年の教室最後の締め括りとして、地域の日和山小学校に手編みマスク227枚、手作り布マスク173枚、使い捨てマスク500枚を寄付しました。

2019年(令和元年)
令和元年台風19号で河川の堤防決壊による洪水・土砂崩れの被災者に対し、11月20日に義援金10万円を日本赤十字社へ郵便局より送金しました。
2018年(平成30年)
西日本豪雨に対し、8月23日に義援金10万円を新潟日報社義援金受付係へ新潟労働金庫本店より送金しました。
2017年(平成29年)
7月5日からの九州北部地方大雨災害に対し、7月27日に義援金10万円を日本赤十字社へ郵便局より送金しました。

2011年(平成23年)
東日本大震災への支援活動として、被災地である仙台・釜石の被災者たちにニット作品86点、毛糸、編物用具、編物雑誌、米、日用品等の寄付をしました。
